2008年6月アーカイブ
プロジェクト発進!
久しく更新が止まっていた当ブログ・・・
毎回楽しみにされていた方、申し訳ありませんm( ._. )m
その間、マクロスF周りの話題といえば・・・
ランカ・リー=中島愛「星間飛行」発売!
お陰さまでオリコン週間ランキングもベスト5入りなるか!?
という状況で、何とも嬉しい限りですね。
そんな最中、こちらはもうご覧になりましたか?

http://macrossf.fc.yahoo.co.jp
Yahoo!ファンクラブ内にオープンした
「FRONTIER MAGAZINE」
略して「フロマガ」
入会すると、
限定壁紙がもらえたり、
コンテストや人気投票に参加できたり、
ラジバンダリ
(失礼しました・・・)
ちなみに只今オープン記念、
「射手座☆午後九時Don't be late」の吹奏楽譜もプレゼント!!
http://macrossf.fc.yahoo.co.jp/index.php?blogid=3
先日のブログでオカヤが、
「射手座(以下略)を応援歌として演奏してもらおう!!」というのを読んで、
「やりたいけど、私には楽譜が作れない・・・」と嘆いた先生の皆さん!!
ヒット曲の楽譜出版でおなじみ、
あのミュージックエイトさんに作って頂きました!
詳しくは、コチラ!
詳しくはまた後日。
「フロマガ」は今後も限定企画など盛りだくさんな内容にしていきます。
乞う御期待!!
メサイアプラモデル最新写真
sato4です。
太田出版「CONTINUE」Vol.40のマクロス25周年特集は読みましたか!?

個人的にはマクロスFの菊地監督とシリーズ構成の吉野さんの対談がツボでした。
(「カワモリング」ウケます、菊地さん!)
未読の方は携帯に便利なモーショングラフィックマガジン「CONTINUE」をゲットしましょう!←回し者ではありません
そんなカワモリング満載(自称)のVF-25Fメサイアプラモデルの最新試作写真をお届け!

※台座は別売りです。
写真はありませんが、ガウォークにももちろん変形可能です。
往年のマクロスファンの皆さんは赤色部分をぜひ黄色に塗り替えて頂いてお楽しみ下さい(笑)。
プラモデルは色々といじって頂くのが楽しいですからね~。
秋の発売に向けて着々と進行中!
設計担当の僕の同期サンチュー君が過労死寸前まで頑張ってくれてるハズ!!
頑張れサンチュー!いつかタコ焼きおごってあげるからな。
by sato4(BANDAI)
まさにランカ・リー!だった中島愛さんミニライブ
ランカ・リー=中島愛デビュー記念、で「マクロスF」の歌を総力特集したNewtype7月号、もうご覧いただけました?
先日のミニライブで歌われた「愛・おぼえていますか」「What ’bout my star?」「ねこ日記」「星間飛行」を聞きながら、この4曲に対する河森総監督と菅野よう子さんのコメントを思い起こしました。
会場からは、「ニンジーン Loves you yeah!」は歌わないんだね、という声が上がっておりましたが……
河森&菅野コンビも思い入れが深い歌だと語っていたので、次のライブではぜひぜひ!
誌面の全曲解説は製作裏話が満載なので、読むと名曲たちの聞こえかたが変わってきますよ!
しかし驚くのは、中島さんのステージ上での落ち着きよう。
本当に、歌いだすと堂々としてくるランカそのままですね!
by 38
MBS通信(号外)
こんにちは!
携帯サイト"MBSモバイル"にて連載中のMBS通信からフロンティア魂にお邪魔します。
MBS通信とは『マクロス・ブロードキャスティング・システム』の略という事からお察しの通り、ちょっとマニアックなコラムが綴られているとか、いないとか…。
そんなMBS通信に、今回またまたマニアックなモノが登場ですよ!!
ズバリ、美星学園の学生証!!

アルトたちが通うあの美星学園の学生証が、貴方の写真で作れちゃう!!
伝統文化や技術の習得、継承を主眼に置いたフロンティアきってのスペシャリスト養成校である美星学園に君も入学しよう!?
美星学園の学生証は携帯で
[メニュー]→[TV(関西)]→[MBS毎日放送]→[マクロスF]
にアクセスしてね!!
レポ。
土曜日は、『ランカ・リー=中島愛 ミニライブ@フォルモ・・・ぢゃないよ!ヴィーナスフォート☆』でした!
いやー。
まさかですよ。
ここまでの展開になろうとは。
そう、ご来場した方ならすでにご承知の通り、、、
大盛況でした!
整理券はあっという間に配布終了したとか。
いや、それどころか徹夜組までいたとか。
いろんな噂が駆け巡っていました。
ゼントラにんじんのキャンギャル(?)をしていたランカにちなんで、昔なつかしにんじん型のポン菓子を手にする方々も多数。
おまえら、ホンモノのバカだな!大好きだ!!
ただならぬ雰囲気に「一体、何が始まるんですか?」とスタッフに問い合わせた通りすがりさん多数。
3階の結婚式の親族の方々は、テラスからこの模様を写メする始末(おい、結婚式はどうしたw)。
そんな中、この加熱ぶりに比例するがごとく「愛ちゃんが超緊張してる」という舞台裏から一報が入る。
大丈夫かな。
さて、開演間近になり、スタッフも全員会場内へ移動。
来たことある方ならご存知、ヴィーナスフォートは天井に全体に空が描いてあり、照明により昼や夕暮れを演出してます。
これはまさに?
ライプチヒ「…マクロス内部状態か?」
おお確かに!
「ここには空がない…。」byアルト!

その空に熱気がMAXに篭ったとき(既に汗だくだよ!)・・・
愛ちゃん登場!
地上のマクロスに歌姫降臨。沸きあがる歓声。
テラスから身を乗り出す親族(だから、結婚式は?)。
ゆっくりとした足取りで中央に立ち、歌いだしたのは、、、
「愛・おぼえていますか」
キタ━(゚∀゚)━! !!ファンからの喝采、、、が。
ナイター(;゚Д゚)ー!!
感極まったようで1フレーズ歌いきる前に涙、声が震えてます。
その愛ちゃんを声援で後押しするファンの方々。
そんなファンの皆様のおかげで、すぐに持ち直した愛ちゃん。
2曲目は、フォルモを再現?!
「What ’bout my star?」をお届け。
再び沸きあがる歓声。
彼女の歌声は、ヴィーナスフォートの天高く響くのでありました。
お次は、スタッフブログでもお馴染みのジャック氏とのトークショー。
ここで、来られなかった方々の為に内容を少々。
■5000人のオーディションでランカ役を射止めたときの感想は、「ドッキリかと思った」。
むしろ周囲の方が喜んでいて、実感したのは、実は、つい最近。
■オーディションは課題曲「愛・おぼえてますか」。
課題の台詞は「いぢわるだねッ、アルト君」。台詞もステージで披露。
スタンドから「オオ!」と歓声が上がる。皆、落ち着け!!
■アフレコは、最初は1人きりでの収録。
初めて他の共演者と一緒に収録したときは緊張で手足が震えちゃったって。
■趣味は80'sアイドルレコード収集。
中古屋さんに1人で出かけて、掘ってくるらしいぞ!
CDも集めてるけどレコード独特のノイズが良いとのこと。
■プロレス好き。時にアメリカのWWE。
好きなレスラーはストーン・コールド・スティーブ・オースチン(既に引退)。
ベッドサイドにポスターも貼ってある。
女子の為に解説すると、ガチンコの格闘技ではなく途中でドラマ(寸劇?)も絡めたストーリー性の高いエンタメ。
日本じゃハッスルが近いかと。
■「娘フロ。」でお気に入りの曲は、「アイモ」。
レコーディングはランカがグリフィス公園の岡の上で歌っている姿をイメージした。
(残念ながら今回のセットリストには入っておらず。…Zeppまでお預け?)
■今日の為に歌シェリルMay'nちゃん、声シェリル遠藤さんのお2人から激励のメールをもらった。(良い話や!(TДT))
■キャンペーンで色々な場所を尋ね、土地の美味しいものを食べた。
一番のお気に入りは「京都のお豆腐」とろける食感がお気に召したらしい。
司会進行のジャック氏が、常に愛ちゃんから間髪入れずどころか、若干食い気味のツッコミを食らっていたことは君と僕の秘密だ!!
3曲目は、「ねこ日記」。
彼女の声に合った愛らしい曲。
そっと落とした照明と宵の藍色に染まった天井が良い雰囲気。癒しです。
フロンティアで見る空もこんなかしら?
最後は「星間飛行」。
一足先に愛ちゃん自らCDジャケットを披露。
ジャケの裏面には「ダンスのやり方が書いてあるので踊ってください」。
愛ちゃんも告知してくれましたが、オフィシャルページMOVIEのページに振り付けが載ってます。
間際の公開になってしまい、すいません。
こちらです。
ファンは完全に踊れるようになるべし!!
込み合った場合の踊り方もキチンとシュミレートすべし!!
「ねこ日記」は可愛らしくしっとりと歌っていた愛ちゃんも、この曲では歌い、踊る。
ヒートアップする会場。
MOVIEでの直前の公開だったにもかかわらずちゃんとご協力くださった方もいて(多謝!)、でも皆さん一生懸命手拍子で応援してくださって、大いに盛り上がりました。
愛ちゃんの言うとおり、正統派の80's風アイドルソングと今時のピコピコPOPの融合!
そしてガッツリ4つ打ちのこの曲が、ライブのキラーチューンになることを確信した瞬間でありました。
※画像荒くてごめんなさい!
大盛況のうちに幕を閉じました。
手を振りながら扉へ消える愛ちゃん。
鳴り止まない拍手、そしてアンコール。
…え、アンコール?
会場の都合もあるし、ちょっとこれ以上は、、、という大人の事情により、「本日の公演はこれで終了です」と告知にジャック氏が再びステージへ。
もちろんのこと、彼はファンの方々の「エー!!」を一身に浴びることになりました。
ALL THAT VF
こんにちは!
今『ランカ・リー=中島愛 ミニライブ@フォルモ・・・ぢゃないよ!ヴィーナスフォート☆』から戻ってきたばんびです。
いやー、めぐみちゃん可愛かったなぁ~。
素晴らしい歌声に癒されちゃいました。
7月の超時空スーパーライブも楽しみですね!
詳しいレポートは他の方にお任せするとして、本題です。
7月25日に発売されるBD/DVD「マクロスF」第1巻のスペシャル特典の中身をいち早くご紹介します!
その名も「ALL THAT VF」!!!
マクロス25周年を記念して、歴代バルキリーが夢の競演を果たす完全新作ショートムービーです。
初披露の場面カットはこちら↓
ここにはありませんが、もちろん「マクロスF」以外の機種も登場しますよ!
このスペシャル映像は、「マクロスF」第1巻に封入された応募券から応募サイトにアクセスしてご覧いただけます。
応募券は初回生産分にしか封入されません。
お早めのご予約をおすすめします!
ちなみに、「マクロス ゼロ Blu-ray Disc BOX」にも応募券が封入されます。
ご覧いただける映像が異なりますので、こちらもお楽しみに!
プロモーション映像は公式HPの[MOVIE]にアップ予定ですので、ぜひご覧下さい。
小ネタ
sato4です。
「娘フロ。」大ヒットめでたいですね。
JVCエンタテインメント様、ウチの社員も沢山購入したようです。
さて。いつも商品情報ばかりだとつまんないので、今回は我らが河森正治総監督の心温まるほんわかネタをお送りします。
★マクロスFのシナリオ打ち合わせで何度も何度も聞いた河森さんのセリフ。
河森「(このおバカネタ)『マクロス7』だったら出来るんだけどな~」
シリーズ構成の吉野弘幸さんが応えます。
吉野「・・・確かに」
※別パターンとして「ア●エリオンだったら出来るんだけどな~」もありました(笑)
おバカネタが大好きな河森さんですが、「マクロスF」と「マクロス7」の線引きはあるようです。
意味が分からない方、「マクロスF」からファンになった皆さんはぜひぜひ「マクロス7」も観てみて下さいね。
オレの歌を聴け~!
by sato4(BANDAI)
謎のキャラクターの正体は?
どうもー!ばんびです。
みなさん「レジェンド・オブ・ゼロ」はいかがでしたか?
いよいよランカもスターダムへの一歩を踏み出しましたね。
超時空シンデレラ・ストーリーの始まりです!
さてさて、5日のブログで紹介した“謎のキャラクター”が#10に登場していたこと、気づきました?
そして、これが現物(?)です!
もちろん「マクロス ゼロ」にも登場しますよ。
これからご覧になる方は、どこの場面か探してみてください♪
実はいろんな遊びも満載な「マクロスF」。
こんなところにも注目してくださいね。
今月号のNewtypeは音楽対談・初公開設定など見どころ満載!
今月号のNewtypeは、祝・ランカCDデビュー!
ということで、描き下ろしイラストにステージ衣装のランカと、あの3人がバックダンサーとして登場!
そして、なんと総監督・河森正治と音楽・菅野よう子の音楽対談ではボーカル曲を全曲解説!
「完成した曲に合わせて絵コンテ、ひいては脚本まで変える」という総監督、キメ台詞は「リアルタイム製作が楽しい!」でした……。
さらにいよいよ本格的に登場したアルトのライバル、
ブレラ・スターンと、その愛機・VF-27、
メチャクチャ強かった(そして操舵士・ボビーの豹変ぶりもすごかった)マクロス・クォーターの設定を大公開!
みんなでヤック・デカルチャーしていただきたい!
by 38
マクロスF○※△ニュース(号外)
文化放送、MBSラジオ、当サイトで大絶賛OA中の
ラジオ「マクロスF○※△」ですが、
近日、オズマ・リー役、小西克幸さんが
ゲストにいらっしゃいます!!
「S.M.S.ファンクラブ」では、オズマ隊長への熱いファンレターを!!
その他、小西さんへの質問など募集中!
当サイト「RADIO」のコーナーへ、お早めにご投稿下さい。
お待ちしております!!
実録 あの日、そのとき、スタッフは。
「ねえ、フラゲって・・・何?」
とつい2ヶ月前には呟いていたオカヤ。
もう、3枚目のリリースともなれば、慣れたもんでした。
「え?もう、帰るの?早くね??」と思っていた私にオカヤは言い放ちました。
「これから、アニメ売り場見てくる!!」と。
そのまま、デジカメを持って街に走り出て行ったのです。
そう、その日は6月3日。
「娘フロ。」発売日1日前。
昨今では、発売日前日の夕方には店頭に並んでいることも多く、
ファンの皆様に「娘フロ。」を手に取っていただく初日でありました。
しばらくすると、オカヤから電話が。
「大変だ!皆、手にとって買ってくれてる!!」
その一報を聞き別スタッフまでが某街へ出向いていきました。
|¨)ソオー←こんなかんじで見ていた挙動不審な2人を見たとしたら、それは間違いなくうちのスタッフです。
また、社内別スタッフがインターネットで「売り切れ」店舗があるとの情報をゲットしたり・・・。
ネットでの皆さんの反響も読ませていただいて、スタッフ一同嬉しい限りです。
今月25日発売のランカ・リー=中島愛(めぐみ)「星間飛行」もすっごく良い曲です!
お楽しみに!!
さて!!
そんな中、#10の「マクロスF」の番組内で、とある情報が発表に。
実は、先日、その件でちょっとお出かけしてきました。
そのお話しは、また、後日…。
残りわずか!
お兄ちゃん、お兄ちゃん、AXだよ!(笑)
ちなみに私、一人っ子(♂)です…
そんなことはさておき、
ピザハットのマクロスFキャンペーン、
いよいよ6月18日(水)までです!
※オリジナルグッズプレゼントの応募は24日(火)まで。
着ボイスも6月9日(月)に最後の更新があります。
第3弾は、ファン垂涎(?)のボイスに仕上がっております。
どうぞご期待下さい。
ちなみに第2弾、メール着信バージョンは6月8日(日)までです。
まだの方はお早めに!
にーはおにゃん♪
すみませ~ん。
最近忙しさにかまけて、更新がおろそかになっておりました、
JVCエンタテインメントのジャックです…ごめんなさい。
えー、以前、「ダイアモンドクレバス」発売タイミングで、
『やっと発売になりましたよ~!感激です。』的ブログを
書いた記憶があるのですが、気が付いたら、もうあれですよ!?
6/5(木)ですよ…
MBSさんで、#10話が放映ですよ!
って、それもそーですが、にゃんふろ!!
6/4(水)は、マクロスF O.S.T.1『娘(ニャン)フロ』の発売日でした!!
みなさん、もーお聞きになりました??すっごい、いーアルバムですよね♪
で、「超時空飯店 娘々」CMソング好きなジャック。
そんなCMソングを歌っている、
ランカちゃん役の中島愛(めぐみ)ちゃんのイベントが決定したぞ!!
もうすでに知っている人もいると思いますが、コチラを見るべし↓
『ランカ・リー=中島愛 ミニライブ@フォルモ
ランカ・リー役の“中島愛(めぐみ)”が、
お台場ヴィーナスフォートにて「星間飛行」リリース直前イベント
開催決定!!
フォルモで、スターの才能の片鱗を見せたランカ・リー。
フォルモさながらのヴィーナスフォートで、中島愛がスターへの道を
歩み始める!
日時:6/14(土)15:30スタート
場所:ヴィーナスフォート 2F 教会広場
詳しくはコチラ↓
http://www.venusfort.co.jp/music/index02.html
*入場整理券を発行いたします。
*当日、午前11時開館前に正面メイン・エントランスにて、入場整理券を配布する予定です。
*混雑等の理由により整理券配布開始時間を変更する場合もあります。
*お一人様1枚となります。なくなり次第終了いたします。
*再発行は一切できませんのでご了承下さい。
*入場整理券には、集合場所・集合時間を記載してありますので必ずご確認下さい。
*集合時間にいらっしゃらない場合は最後尾からの入場となります。
*スタッフの誘導・案内に従って下さい。従わない場合は退場して頂きます。
*詳しいお問い合わせ先 ㈱ヴィーナスフォート[代表 03-3599-0700]
みんなでランカを応援しようゼーーーット!!
レジェンド・オブ・ゼロ
いよいよ本日#10「レジェンド・オブ・ゼロ」が放送されます。
楽しみですね!
作中に登場する映画の原作(?)ともいえる「マクロス ゼロ」のBlu-ray Disc BOXを8月22日に発売いたします。
先日、特典のオーディオコメンタリーを収録いたしました~。
出演は、河森正治監督、工藤シン役鈴村健一さん、サラ・ノーム役小林沙苗さんです。
4~6年前の作品なのですが、皆様思い出深い作品だったようで、お話もはずみました!
それにしても、河森監督の神秘的なエピソードは、「マクロス ゼロ」の世界観にぴったり。
「マクロスF」のお話も登場しますよ。
8月22日の発売をお楽しみに!!!
さて、写真の真ん中にいる謎のキャラクターは?
次回に続く!?
ばんび
きゅ~ん、きゅ~ん
6/10(火)、㈱やまとさんから
「1/200 バリアブル ファイターズ コレクション シリーズ1」が
発売されます。
http://www.yamato-toys.com/items/detail.php?gid=1162
いや~、コレすごいっす。
今までホビー系にほとんど興味を持った事がない私でも、
「いいなぁ~」って思ってしまう逸品です。
え!?肝心の中身は…って?
…残念ながらお見せできませんorz
なぜなら、今、私の手元にあるのは
シークレット3種だから!!
通常のものがなぜかありません。
スゴイでしょ~、この状況。
ちなみに、この商品、
近日、「ラジオマクロスF○※△」の、
あのコーナーで紹介しますが、
収録時はスタッフ皆、笑いをこらえるのに必死でした。
なぜって?
それは聴いてのお楽しみっ☆
AX
マクロスFの着うた情報や、アニメの
最新情報をケータ
イにお届け!








